【【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第二話 お隣同士の夜、秘密の読書会】青いらいおん

あらすじ
「昼間のこと、誰にも言わないで……っ」
閉架書庫での失態を口止めするため、夜、僕の部屋を訪れた38歳の清楚な司書・山口ともこさん。昼間のきっちりとした司書服とは一転、髪を下ろした無防備な私服姿の彼女をワンルームに引き込み、僕の意地悪な「実験」が始まる。
捲り上げられたサマーニットの下から現れたのは、肉付きが良く柔らかそうな「ぷにぷにのお腹」と、ブラジャーからはち切れんばかりの「ずっしり重いGカップ巨乳」。男の手の熱さを知らない38歳処女の身体は、揉みしだかれるだけで大人の羞恥心ごとドロドロに溶かされ、ストッキングと下着をぐっしょりと濡らしていく。
下着越しに秘丘をクチュクチュと擦り上げられ、絶頂寸前まで追い詰められるともこさん。だが、頭が真っ白になった彼女を置き去りにするように、僕はすっと指を離してしまう。
「続きは、また明日の夜ね」
極限まで焦らされたウブな司書さんは、衣服を乱したまま、熱い吐息を漏らし続けるのだった――。
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