【【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第三話 「お父さん、待ってるのに……」ガムテープで固定された熟女の絶望】青いらいおん

あらすじ
激しい中出しの翌日。惣菜屋の店主・真紀は、激しい後悔からアルバイトのともやを頑なに避け続けていた。今日は入院中の「お父さん」のお見舞いの日。もう二度と身体を許さないよう、真紀さんはズボンの下に頑丈な補正下着(ガードル)を重ね穿きし、絶対に脱がされないための鎧をまとって着替えへと向かう。
しかし、その健気な防衛策こそがともやのサディスティックな欲望に火をつけた。二人きりの薄暗い更衣室に滑り込んだともやは、抵抗する真紀さんの両手首を、備品の「茶色いガムテープ」で強引にぐるぐる巻きにしてしまう。
剥がれない粘着の枷に絶望し、床にハラリと落ちるお見舞い用のスカート。衣服で足元まで完全に拘束され、お尻を突き出した無防備な姿勢のまま、真紀さんは昨日以上の熱いペニスで最奥をズブズブと突き上げられる。
壁に吊るされたお気に入りの私服が揺れる中で、お父さんへの罪悪感に泣き叫びながらも、縛られた肉体は狂おしい絶頂を迎えてしまい――。
コトの後、手首に残る生々しい糊のベタつきが、彼女が完全に「ともやのメス」へと堕とされていく絶望を物語る、背徳感極まる第三話!
【タグ】
人妻・主婦 / ぽっちゃり・ムチムチ / 巨乳 / 職場・アルバイト / バックヤード・厨房 / 薄暗い更衣室 / ガムテープ拘束・後ろ手縛り / ガードル・補正下着 / デカパン・ベージュパンツ / お見舞い前・タイムリミット / 本気泣き・泣き顔 / 中出し・子宮 / 背徳感 / 手首のベタつき / 関西弁
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