【俺の上京性生活「飲めないギャル編」】白玉湯











深夜のコンビニ帰り
「お兄さ〜ん」
そう声をかけてきたのは、家出中の小柄な貧乳ギャルだった。
オトナの飲み物に興味津々だが、飲めない彼女。
放っておけず部屋に泊めることにしたが、
なぜか彼女の興味が俺のほうへ向いていき――。
押しかけギャル専門学生との、濃密な夜が始まる。
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